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周杰倫初監督映画

新宿武蔵野館8/23~を皮切りにいよいよ全国順次公開♪ 作品情報はコチラから→言えない秘密

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普段私は写真を撮ることが無いし、デジカメも基本持ち歩かない。

デジカメを使うは旅行のときや特別なときくらい。
だから、基本杰倫関係で使うということ。

普段から使わないのだから写真撮影が下手でもしょうがない、って思うけど。。。
割とよい写真が撮れたりもする。

もちろん、今のデジカメは性能がいいわけだし、技術的な面での補いもあるだろう。。。

でも、これ。

絵を描くときも同じ。

慶生會のときにバースデーカードも作ったのだけど、
おもいきって絵を描いてみよう!と思い立ち。せっせと書いていたのだけど。。。

小学校では図画工作、中学校では美術が大嫌いだった私。
高校では美術が無くてラッキー!と思っていた私。。。
(葉恵美ママさんごめんなさい。。。)

そんな私が絵を描こうって決めただけで自分でも「明日は雪ですか!?」って思う状態だった。。。

箱を開けてみれば、
デッサン的な絵は技術自体が無いわけで。。。とてもじゃないけど無理でした。

でも、漫画っぽくキャラクターっぽく描いてみたら・・・そこまでひどくはない。

あ、意外と描けるものなんだーと思った。
でも、結局、杰倫だから描けたんだよね~。

関心を持っていて、愛情を持って描いているからこれだけ描けたんだろうなーと思った。

これが、写真でも言えると思う。
というか、そのようなことが書かれてある文を読んで、あ、たしかにそう思う~と思った。

愛があるから対象物をすてきに撮ることができるんだよね~。

魅力的に写っていない写真は、関心が無かったり、客観的に捉えたいだけのときとか。
仕事で写真を撮っている人っていうのは、どうなんでしょうね~。
プロの人だとそういうことも感じさせないものなのかなぁ。


絵を描いたときに思っていたこともこうして繋がって。。。
すごい納得だ~とすっきりした今日でした。

杰倫1215

前にもこの画像upしたような気がしますが、
杰倫カメラマンの図~


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