魔杰座


instagram


周杰倫初監督映画

新宿武蔵野館8/23~を皮切りにいよいよ全国順次公開♪ 作品情報はコチラから→言えない秘密

最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


ブロとも申請フォーム


etc.


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| BLOG TOP |
誰もが予想してなかった展開に!
12/9のEXILE東京ドームコンサートに杰倫がゲストで登場しちゃったのです!

twitterで知ってえらいびっくりしました^^;
こんなにびっくりしたのは久しぶりー。

ま、びっくりしたのはコンサに出たっていうことよりも先ずは、

日本にいたのねー!!

っていうことですね。
自らの高雄コンサを一週間後に控えたこの時期に、EXILEコンサにちょっと出る為に日本に来ていたなんて!

私は行けないけれど、高雄コンサでも「説了再見」は歌うのかな?

TVでもちょこっと報道されていましたが、
ATSUSHIさんは日本語で歌い、杰倫は中国語で。
声もぴったりですてきな感じなんですよね。

なぜこんなことが実現したのか。
EXILEのアルバムのアジア版には特典CDが付き、そこに「説了再見」が収録されているんだそうです。

http://www.avex.com.tw/exile/news/news_more.asp?DPArtistCode=EXILEJ&DPType=News&DPID=2013
どうもATSUSHIさんがカバーするということで、杰倫と一緒にというわけではないようですね。
こうなると、ますますコンサでの2人の共演が全編見たいところ!

exile concert guest1

exile concert guest2

exile concert guest3


ちょこっとupされたコンサの模様の動画はつづきからどうぞ。




...Read more♪


スポンサーサイト
| BLOG TOP |
レポ関連で何から書こうかと思いましたが、
先ずは一番最近のイベントより。

10月27日に台北小巨蛋で行われた群星向洪一峰致敬演唱會です。
このコンサートは、今年亡くなられた、台湾歌謡界で活躍された洪一峰さんを偲んで行われたものです。

このコンサートの5日前には、
コンピレーションアルバム「戀花」も発売されていました。

http://www.yesasia.com/global/%E6%88%80%E8%8A%B1/1023602060-0-0-0-ja/info.html

「戀花」には多くの歌手が参加。
新たに作った曲もあれば、洪一峰さんの楽曲を歌ったものも入っています。

杰倫は方文山さん作詞で「阿爸」という曲を作り、
洪一峰さんの実子である洪榮宏さんとデュエットをしています。

この曲がとてもすてきな一曲で、
コンサートでも聴けるのをとても楽しみにしていました^^

コンサート自体は、人数が多いなどの関係から、普段のコンサートよりも少し早い18:45~予定。
実際は19:00は過ぎていたように思います。

事前に出演者と楽曲名、順番も書かれているパンフレットももらい、杰倫がいつ出てくるのかも把握。
4ブロックに分かれていて、杰倫は3つ目の区の一番最後での登場でした。

最初のブロックなどはあまり知っている人がいなかったりして。
それでも意外とコンサート全体楽しめました。

特に王識賢が出てきたときは、

わー「艋舺(日本では「モンガに散る」)」に出てる人だー!!

とかなりテンションが上がりましたww
後でぐぐってみたら、シンガーとしても活躍されていたそうで。
どうりで歌もこぶしをきかせて上手かったわけです。

全部で34曲、ほぼ台湾語の楽曲でしたし、
トークも台湾語で喋ることも多かったです。

客席には招待者が前に座る、普段のコンサートとはまったく違う雰囲気。
開演からしばらくしてぞろぞろと入場してくる面々がいると思ったら、どうやら政治家さんのようで。
近くの男性は馬総統か?などと言っていましたが、実際画面に映し出されていたのは行政院長さんでした。
こうやって政治家さんも来場するわけで、洪一峰さんはとても大きな存在だったのだなぁと実感しました。

CDにも参加していて、
本来コンサートに出演することにもなっていたS.H.E。
しかし、少し前にSelinaが撮影で大火傷を負ってしまいこの日は欠席でした。
コンサートの合間にはSelinaの為に皆で祈りを捧げる時間を設けていました。

さて、
ここからは杰倫関連についてです。

私たちの席はステージ向かって左側の2階席、割と後ろのほうでの鑑賞だったのですが、
開演前から気になっていたのは、客席後ろにどーんと構えている字幕装置でした。

記念コンサ字幕装置


そうです、杰倫コンサートではおなじみの後ろで大きく歌詞を表示させる装置ですね。
杰倫が行くところ必ず付いてくるこの機械。
字幕切り替えには専門のスタッフも常駐!しているわけで、もちろんこの日もスタンバイはばっちり!

で、これはやっぱり杰倫のときだけかしら?
と疑問に思っていて、人が変わる度にちらちらとチェックしていたのですが、
思っていたとおり杰倫のときだけ作動していましたww

杰倫は2曲。

ピアノと共に舞台下から上がってきて、
洪一峰さんの楽曲「思慕的人」をピアノ弾き語りで披露。

ピアノ弾いてくれたら嬉しいね!と同行の友人とも話していただけに嬉しかったです^^

事前に「思慕的人」を予習していたのですが、
元の曲とは違う、杰倫風味で彩られている「思慕的人」、とても好聴でした!!



舞台後方の大スクリーンと、左右のスクリーンでは映し出される映像が違うもので。

右横顔を映したものは可愛い感じに映し出されて、
左側の斜め前から移したものはかっこよくてきれいな感じで・・・と、角度により全く雰囲気が違う!

という、何ともすてきな展開になっていたのでしたww

その後少し観客にご挨拶。
台湾語で歌う為、本人も緊張していると。

それは見ているこちらも伝わってきましたねー。
台北という杰倫的地盤ですが、たたずまいからして既にww

その後、洪榮宏さんと「阿爸」をデュエット!!
こうして最近発表されたばかりの曲を生で聴けるなんて!と前奏部分から興奮状態!



ちなみに、字幕装置にはご丁寧に、
「36 阿爸」と曲名が謎の数字と共に出されていたのでしたww

この曲は

「我們在長大~」の部分、
杰倫が高音から入るところがたまらなくすてきですね。

3回目のちょっと変えて低音から入るところも聴くことができて、大感動でした。
洪榮宏さんとのハーモニーもとてもすてきでしたね。

2曲というのは本当にあっという間の時間で、
もっと堪能したかったなぁと思いはしましたが、充分というくらい満足な気分でもありました。

その後、洪さんご家族が舞台に上がり、
洪一峰さんの思い出などを語る時間も。

その場を仕切っていた男性の方が、
「阿爸」の楽曲の話をしたときに、少しの間声を漏らして泣いていたのはとても印象的でした。

そして、
その後に流れた紀念CD「戀花」の楽曲を様々な歌手と録音しているときの映像が流れたのですが、
トップに流されたのは杰倫の映像。

なんと、ここで、
ふにゃ~っと笑った表情を見せていて!
(例えるならよくとにおさんが見せるような…でももっとふにゃ~っと顔を崩している感じ)

その瞬間、!!!と息も止まる勢いで驚き、
可愛い可愛い!!と私たちは興奮していたのでした。

杰倫がトップでなければ、カメラを構える準備もできたかもしれないのに~、と思うとちょっと悔しかったです><

そして、最後のほうではガンホン氏も登場しておりましたー。
何だか、出で立ちがガンホンの結婚式に出席したときの杰倫のような服装でしたww


今回のコンサート、とても貴重なものだったと思いますし、
観に行くことができて本当に嬉しかったです。

ちなみに、動画は自分で撮影したものです。少しでもコンサート雰囲気を伝えられていたら嬉しいです。
| BLOG TOP |
大変ご無沙汰しておりました。
twitterばっかり構っているため、ブログ更新もままならずの状態でした^^;

香港8場ツアーも無事終了した杰倫さん。
私は9/17~21のコンサートに参戦してきました。


時間も経っているので、レポにもなってない感じかもしれませんが、自分の思い出としてここに書いておこうと思っています(笑)

そもそも、今回の香港ツアー、なぜか毎日ふわふわしている状態でして、夢だったんじゃない?と思うぐらいでした。
なんでこんな様子だったのかは自分でも不明なのですが^^;


今回は9/17分、香港ツアー第2場目についてです。




その前に(笑)

杰倫は前日の16日に歌神:張學友さんをゲストに招いて歌っていたわけで、
私はその情報をネットで知り、それはそれは大騒ぎでした。

予想では最終日だろうと思っていたもので~。
初回に持ってくるとは、また意表を突いてくるなぁと感心しきりだったのでしたw


さて、本題に戻ります!

この日は香港へ到着した日でもあったわけですが、既に観光でチムサーチョイをブラブラあっちこっちと歩き回っていた私。
ライブ前だってのに結構疲れが…というコンディション^^;
でも始まってしまえば大丈夫だろう~と会場へ向かいます。

ちなみに、会場までも徒歩でてくてくと歩いていったわけです。


やはりホンハムということで、台北ドームよりも小規模な感じ。
今回は舞台の編成上、舞台後ろの席はつぶされちゃっていました。なんとももったいない感じですが、しょうがないですね。
それにしても、ちょっとスクリーンの位置が見づらかったですかね。

私の席はステージ向かって左側、上のほう。
舞台遠目だけど、そんなことは全く関係なく(笑)

コンサートは台北以来だったわけで、しょっぱなから感動の嵐でしびれてました。
いやーやっぱりすごいとしか言えない。


色々気になったところを挙げていきますと・・・


「跨時代」のrap、すごいはっきりくっきりしていたように感じたなぁ。
台北のときはもっとうにゃうにゃ歌っていたような気がするw


「愛在西元前」前のB-BOX。
今回は飲み物の缶を開けてコップについで、ゴクゴク飲む音マネの後、ぷはーっ!まで言ってからB-BOXに入るという流れ(笑)
杰倫としてはどうやらこれがかなりのお気に入りだったようで、その後も毎日のように見られましたww


「威廉古堡」ではあのマントが無くなっていてがっくりー。
映像にも繋がらないのにな、と思ったわけで(笑)

そうそう、今回は左上からの眺めだったので、舞台下にスタンバイする杰倫など、裏の様子が結構見えましたww
「威廉古堡」の杰倫が歩いているところの床が緑色だったことも一人ツボにはまっていました^^;

でも、それ以上に「威廉古堡」については特筆すべき点が!!

台北のときは気がつかなかったのが不思議でしょうがないのですが、
高音部分がとーってもセクシーなところがあったんです!!

“她說下午三點陽光射進教堂的角度”
とか、

“管家是一隻會說法語舉止優雅的豬”

の、曲の中で最も高音になるところ。
この部分の声がとんでもなくセクシーだったんです!!

CDは聴き直してもそういう風に感じるところもなく(ま、CDは2001年ですしね)、なんといっても台北で生で聴いてて気がつかなかったわけで!
特に今回の香港でそう響いたわけなのかと思いましたが、「威廉古堡」がこのおかげでまた更に好きになりました♪


「嘻哈空姐」のときには、前奏や間奏などで、把手就舉起來~!!(手を挙げて!)って曲に合わせて歌っていたわけで、
これは結局連日やっていたような気がするなぁ。
でもこのとき、暇さえあれば何度も何度も言っていたからか、杰倫思わず笑っちゃってるところがあったんだよねー(笑)
本当にこのせいだったのか、他に何か理由があったのかは定かではないですけどねw


「色幽默」のCindyとのデュエットも、久々に聴いてめちゃくちゃじーんときてた。
これはハモりっぷりも見事。それにみんなで大合唱だしね。


浪花兄弟は「你是我的OK繃」を歌ったわけですが、杰倫の登場はありませんでした。
そのため、後日では曲も色々と変わっていきました。


ピアノコーナー。
夏パートの「陽光宅男」が超高速!面白いくらい速くて楽しかったですww


秋コーナーの「龍捲風」。
今回左上からの目線で、ピアノを弾いている杰倫を後ろから見る格好だったわけですが、
モニターを見るよりも、後ろから杰倫のピアノの弾きっぷりを見ているのが楽しかったです。
とくに、この「龍捲風」の間奏部分とかすてきでしたねー。じーっと見入ってしまいました。


冬パートの「煙花易冷」は今回初めて聴いたわけですが、
これは生で聴くと更に更に良い曲なのですね!
これもかなり衝撃を打たれました。
CDで聴いたとき、物悲しい感じの杰倫には珍しい曲だなぁと思ったものですが、何とも切ないすてきな曲だと改めて思いました。


そしてトークコーナーでのお話。
これがいまいちどこの部分だったのかを覚えていなくて申し訳ないのです。
「我不配」前か「時光機」前ですね。

今回は広東語で結構話そうとしている努力が見られました。
前回に比べると格段に増えてます!トークコーナーほぼ広東語!という部分も見られましたし。
当然普段の喋りと違うわけで、声の出し方が違うというか、いつもと全く違う感じ(笑)
それがまたすてきでしたねー。何を言っているのか分かりませんでしたが^^;

ただ、連発していた「ンーヤッヨン(唔一樣)」。
最初意味がわかっていませんでしたが、「不一様」のことだとツイッターで教えてもらったわけです。
台北でも「不一様、不一様」と言っていたので、香港での連発も納得でしたw


お客さんにアンケートなんて取って、「今日初めて来た人ー?」「昨日も今日も来た人ー?」って手を挙げさせたり。
でも杰倫は前のほうのお客さんに「いやいや、どっちも挙げてるから!」ってつっこんでいたのがかなりウケましたww


「時光機」~の箱入り(笑)のコーナーは、画面の規模が台北と比べると小さかったですね。
ホンハムのコンパクトさを感じさせる部分です。


そして、「簡単愛」での握手コーナー、今回は後ろ席が無いからぐるっと廻ることがなくて、
香港っぽさがあんまり感じられなかったかなー。


さて、いつも「開不了口」を歌っていたところで、杰倫がトークに入る。
おや?と思っていたら、「ンーヤッヨンのコーナー」だとww

電子音楽で声音を変える、という話でちょっと声を出して例を見せた後に、
バックバンドに音を順々に出させていって、いきなり歌いだしたのは「黒色毛衣」!!
電子音楽アレンジで、という本当にいつもと違う感満載!
これがまたすてきな仕上がりになっていて、最高にかっこよかったです!!

でもこれだけで終わらず、2番のところでは替え歌が始まりました。
そもそも間奏でもまた「ンーヤッヨン♪」って歌っていたわけですがww
「オーハイヂャウギッロン♪(僕は周杰倫)」
ままま、分かります。
そして、やっぱり出ちゃった
「シーソーハイピンドー♪」。

…もうこれは杰倫のお決まり文句ということで(笑)
日本でも毎回言ってるもんね、「トイレはどこですか?」って(爆)

これなら私たちでも分かる広東語だから聴いてても楽しかったのでOKですねw


こういうのを聴けるのがライブの醍醐味だなぁって思います^^
動画も貼っておきます~。




「給我一首歌的時間」も久々に生で見たわけですが、やっぱりあの台北最終日の時のフェロモン出しっぷりはすごかったんだなーと改めて思いました(笑)
やっぱり女性ダンサーさんいらないよ(爆)、とは思うけどね。
いやいや、だって台北の初日・2日目と一人で歌ってるので充~分ステキだったからそう思うわけです。


「可愛女人」。
デビュー曲だけど改めて、名曲だなぁと思いました。ビビアンの書いた歌詞も本当にすてき!

杰倫はこの日、
“讓我碰到妳 ~♪”のところを、

“讓我碰到妳們 ~♪”

と歌って、みんな、キャー!!!ってなってましたwあ、もちろん私もww


「説了再見」もついに生で聴くことができて、大感激でした!
これだけでも来た甲斐があったというものです。
みんなで大合唱でした!!


アンコール、「東風破」だって思ったら、
流れてきたのは「青花瓷」!!これもびっくりでした。


「雙截棍」で〆だったわけですが、客席に近いところに奈落が。
そこに「多謝哂!!」って言いつつジャンプして入って終了でしたー。
この終わり方、TheOneっぽなぁと思っていたら、アンコールを叫びつつけていたら、また明かり!
始まったのは「珊瑚海」でした!!
杰倫は真っ白なスーツで登場!!もちろんLaraとのデュエットでしたよー。いやぁこれもすてき♪


と、最後までサプライズで押したままのコンサートでした。
そうそう、今日はゲストがいなかったわけですね。
前回はゲストも日々色々出ていたのでこれも意外でしたが、
今はJVRMusic所属の歌手も増えたわけだし、これでもOKだよねぇ、と大満足でした^^




最後に、第2場でのセットリストです。

龍戰騎士
跨時代
蛇舞
B-BOX
愛在西元前
(トーク)
我不配
嘻哈空姐
魔術先生

(Cindyと)
色幽默

(浪花兄弟コーナー)
説好的幸福呢
你是我的OK繃

(ピアノコーナー)
稻香
陽光宅男
龍捲風
煙花易冷

免費教學錄影帶
(トーク)
時光機
爸,我回來了
雨下一整晩
愛的飛行日記

簡單愛
(10年史映像)
超人不會飛
以父之名
(トーク。そしてンーヤッヨンのコーナーへ)
色毛衣-remix-

給我一首歌的時間
可愛女人
説了再見

青花瓷
雙截棍

珊瑚海



| BLOG TOP |
7月23日-25日の3日間の日程で開かれたシンガポールコンサート。

気になる動画を幾つか貼っておきたいと思います。

動画も一度見始めると止まらなくなってしまうのが厄介(笑)




≪給我一首歌的時間≫

相変わらずものっそいかっこいい杰倫さんww

やっぱり生で歌うときの<我只有>のとこはすごく好き♪



最終日のアンコール部分。
≪七里香≫を歌いつつ舞台下を練り歩く杰倫さん。
アンコールってことは、そうですシースルーww

まだシースルー引っ張るか!と言われそうですが(苦笑)本当にすてきだったんですもんー。

とはいえ、最近よく弾頭がシースルー素材の服を着てるのを見ても何とも思わないですよ。
杰倫だからすてきだということです。



≪可愛女人≫
初日の23日には、途中膝立ちして歌ってるーww

台北での≪給我一首歌的時間≫のときもしていたので、それを思い出しました^^




こちらは何ともたまらない近さの動画ww




まだまだ続きます・・・




...Read more♪


| BLOG TOP |
すっかり更新が滞っていますが、私は元気です。

twitterでは日々ちまちまとつぶやいてます(笑)

そして久しぶりの記事がこんなタイトルで驚かれた方も多いかと^^;

先日7月23日ー25日と3日間連続でシンガポールコンサートを行った杰倫。

その前にはCD≪跨時代≫のサイン会も行うなどイベント満載!というなんとも素晴らしいシンガポールイベント!

杰倫さんはお気に入りのご飯メニューがあって、結局3回も同じメニューを食べたなんてニュースも先日載っていましたが(笑)

まずは本題。

今回はシンガポールコンサート話題の前に、前座として前回ツアーでのお話。

私の中でかなりの衝撃(笑撃?)だったのが、

弾頭女装で乱入事件

そうです、あくまで女装したのは南拳媽媽の弾頭なので、心配は無用です。





当時もきっとupしてるとは思うのですが。

杰倫の誕生日だったこの日、サプライズで女性物の服を着て登場した弾頭。

それを見てあまりの驚きにコケる杰倫。

キスを迫る弾頭から逃れようと本気で逃げてヌンチャクで攻撃する、という普段ではありえない光景。

これを〆の曲でやっちゃったというんだから。

私はそれ以来シンガポールといえばこの事件、とすぐ思いつくものになってしまったわけです^^;



| BLOG TOP |


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。